海外「さすが日本!いい仕事するね!」世界初となる液化水素運搬船の開発に海外の反応は・・・

川崎重工業が、

世界初となる液化水素運搬船を開発しました。

その名も、、、

すいそ ふろんてぃあ

「すいそ ふろんてぃあ」の画像検索結果"

めちゃめちゃカッコいいですね!

そんな「すいそ ふろんてぃあ」に、

海外の人はどんな反応をしましているのでしょうか?

早速海外の反応を見ていきましょう!

海外の反応は・・・

  • これがディーゼルパワー式だという事実。
    水素は化石燃料の産物であるという事実。
    まだまだ先は長いね・・・。
  • 液体のままだと仮定すると燃えない。
    酸化剤がある場合のみ爆発するはず。
    いいことにサビは発生させない。
  • やっぱり日本のテクノロジーはすごいね!
  • KAWASAKIはいつもいい仕事をしますね!
  • ガスに点火する吸おアークがなければ問題ないけど、
    そうでなければ大爆発。
  • オイルタンカーも二重戦船体だけど、
    よく破れて漏らすよ。
  • 実は記事にふねは二重船体で
    爆発に対して安全だと書いてある。
  • 水素は石油のように
    海を汚染しないのはいい面。
  • 最悪の間合、爆発だろうね。
    でも環境への影響は最小限になると思う。
  • 水素を-253℃にキープしておくための
    冷媒による悪影響の方が大きいと思う。
  • タンクが破れたら少なくとも水素に関しては、
    気体になるだけでクリーンアップ作業は
    ほとんどが全く必要ない。
  • 全ての主要な自動車メーカーがほとんど
    この技術を捨ててしまったのには訳がある。
  • 何も悪いことなんて起きないよな?
  • 日本なら大丈夫!
  • これはすごい!純粋な無公害の水素だ!
    あの炭素の醜さを全て取り除いた!
  • ここでは燃料を生み出すための炭素量は、
    あまり重要ではない。
  • 燃料電池はエネルギー変換による効率の損失と同じように、
    多くのレアアースを必要とする有望な代替手段ではない。
  • 長期的に見て電気自動車が内燃機関に取って代わる解決策とは思えない。
  • 政府には電気自動車をプッシュするように
    水素燃料電池技術を推し進めて欲しいな。
  • オーストラリアはソーラーから作る水素で
    世界をリードできるかもしれない。
    でも悲しいことに。。。。
  • 液体ではなかったけどね。

ひとこと

これを機にKAWASAKIがさらに世界へ羽ばたいてくれれば、

我々日本人としても誇らしいことですね!