海外「これが日本のタトゥーのなの!?もはや芸術の域だよ!!」日本の刺青に海外は感動!?

日本では医師免許を持たず刺青を掘る行為は、

正式には認められておらず、

グレーゾーンとなっています。

しかしこのような彫り師の作品に罪はないのです。

今回はこのジャパニーズタトゥーに対する海外の反応を紹介します。

海外の反応は・・・

1:世界受太郎

この男は恐らく、全てのギャングのメンバーの名前を、
覚えているでしょうね。

2:世界受太郎

信じられないくらい綺麗だが、かなり痛いに違いない。

3:世界受太郎

これがジャパニーズマフィアの仕事なのか。

4:世界受太郎

初めてみたけど、体全体のタトゥーが好きになりました。

5:世界受太郎

彼は「君たちはこれで歳をとらないよ」とか言いそうだ。

6:世界受太郎

私は彼についてたくさんの本を読みました。
彼は日本の伝説だけではなく、
タトゥーの世界全体で活躍しています。

7:世界受太郎

本当にこれに驚くしかないよ。
こんなタトゥーが好きだ。

8:世界受太郎

これは伝統的に手でタトゥーが彫られているんですね!

9:世界受太郎

彼らの仕事は非常に美しく、
日本の文化の中で存続していく必要があるので、
それらが禁止されているのは非常に残念です。

10:世界受太郎

私はカラータトゥーをするつもりはありませんが、
これらの作品が驚くべきものだということは認めます。
本当にそう思うのです。

11:世界受太郎

私が描くタトゥーは全てスマイリーフェイスです 😂😂😂😂😂

12:世界受太郎

お客さんから聞いても良かったでしょう。

13:世界受太郎

本当に尊敬します!

14:世界受太郎

本当に芸術的だ。すごいよ!

15:世界受太郎

私もやってみた気持ちがあるかも。

16:世界受太郎

ヤクザやギャングが最適なお客さんだね!

ひとこと

芸術には罪はないのです。

違法であるなら、違う形でもぜひ表現してほしいものですね!

19 件のコメント

  • 芸術的観点から見ても優れてるんだから、医師免許とまで言わずにもう少し特化した国家試験にパスすればちゃんと営業できるようにすれば良いのにと思う。
    刺青はヤクザだけのものでは無いし、日本人の為だけのものでもなくなる。日本で一時的にそういう時代があったなら、また変えれば良いと思う。海外から日本の高い技術の伝統的な刺青を入れに来る人増えると思う。

  • >日本では医師免許を持たず刺青を掘る行為は、正式には認められておらず、グレーゾーンとなっています。しかしこのような彫り師の作品に罪はないのです。

    正式に認めていないのならグレーではないでしょ。
    医師免許を持っているなら彫り師の作品に罪はないけど、免許ないなら罪。

  • 老人になって肌がしわくちゃになった時でも芸術と言えるの?
    今だけでしょ、見ばえがいいのは。

  • それが絵の範疇に収まる限り、美醜の差はあれど芸術の類には数えられはするだろう。
    その「芸術品」に、どのような人間が関わり、そしてどのように用いられてきたかと無視するならば、立派な芸術足りうるだろう。
    結局のところ、芸術品とは、関わる人の人間性に因むのだ。
    モナリザが額縁の中にあるように、タトゥーは人の表面にある。
    故にタトゥーは薄皮一枚ながらも人の一部であり、そのタトゥーの有無、もしくは種類によって、その人そのものの一要素を表すのに適している。
    それは中世においても、今とほぼ変わらない効力があり、相対的に周囲への情報伝達の面で優秀だった。
    故に、罪人への詳細で分かりやすい烙印、もとい「タグ付け・ラベル貼り」として十全に機能するに至った。
    それは現代でも変わっていない。
    始まりがそうなのならば、過程はどうであれ、終わりもそうだろう。
    「歴史に学んだ」結果が、昨今のタトゥー論議だ。
    「それは罪人へのタグ付け・ラベル貼りとして機能した過去がある」。
    ただそれだけで、後に続くタトゥーすべてが、それらの過去を「継承」するのである。
    それは何故か?
    「それしか遺らない」からだ。
    モナリザの寿命はキャンバスのそれと同様である。
    ではタトゥーは?
    「人の寿命と同様」なのである。
    たとえどれだけ罪を廃し美の精緻を尽くした芸術足りうるタトゥーを世界が認める聖人に施せたとしても、肌を晒す機会もなければ百年後に遺される可能性もまたない。
    故に、謂れだけが人々の中に残るのだ。
    「それは罪人へのタグ付け・ラベル貼りとして機能した過去がある」……と。

  • 綺麗だと思うよ
    実物を見たいとは思わないけど
    外国人相手に残してくれればいいんじゃないかな
    日本人だとやっぱり怖いよ

  • 正直絵として見れば芸術品だ
    でもこの刺青のルーツ、バックグランドを思えば日本人は拒否反応が生まれる
    だから日本と何の縁もゆかりもない外国人にファッションとして彫ってみてはどうだろうか
    正直この技術が喪われるのは惜しいと思う

  • 日本は自己の責任において彫りものを自身の身体に施す。決して他者に見せたり威嚇したりする性質のものではない。ある意味、自己の覚悟を一生背負って生きてゆく覚悟である。

  • 綺麗だから何らかの形で残ればいいと思う
    そういや映画かなんかで背中の刺青を墓に入れるのを惜しんだ人が家族に言い残して死んだら皮はいで加工してもらって額縁に飾ってたけど、本当に出来るのかな?

  • この手の人は皮膚以外にも描いても上手いんだろうね。時間経過で消える入墨があればやってみたいわ。

  • 車庫に忍び込んで電車にスプレーで落書きして芸術だってほざくやつも居るし

    芸術の価値観なんて人それぞれだろうね(笑)

  • 刺青そのものは芸術に値するのかもしれない
    しかしそのキャンバスとなる肉体がどいつもこいつもたるんでだらし無いので芸術が霞むな

    そもそも現代でヤクザがこのような刺青を入れる意義って何?
    他人を威嚇しようて意思しか感じられ無いんだけど

    昔ならば通常の罪人が見せしめに目立つ所(額とか)に彫られたって聞くけど、
    それ以外に漁師などが海難事故の折、死体判別できるように刺青してたとは聞くね。
    ヤクザは後者の派生だろうけど、漁師などはもう個人鑑定できる現代ではやらないし、ヤクザもする必要が無いよね?
    なのにヤクザだけ風潮だの言って残したなら、反社で忌避されるのは当然。
    言わばヤクザのせいで刺青のイメージが悪くなった。ここから日本伝統文化として継続するには厳しい壁になるね。

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