海外「80年代の日本の音楽はなぜこんなに良いの?」間宮貴子-真夜中のジョークへの海外の反応

80年代の歌手である間宮貴子さん。『LOVE TRIP』は名盤として知られています。

『LOVE TRIP』を出した後、歌手としての活動はしていないようです。

そんな間宮貴子さんの『LOVE TRIP』収録曲”真夜中のジョーク”への海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • ベースがグルーヴィ。
  • 言語だけでなく、別の抽象的な方法で音楽を理解できることに気づいた。それがシティポップに夢中になっている理由。
  • 80年代の日本の音楽は超現実的。
  • まさに黄金時代だ。
  • この歌はとてもメランコリックで素敵に聞こえる!
  • ファンタスティックなベース。
  • なぜこの曲をお勧めされたかわからない。..だけど、この曲はファンキーな部分と悲しい部分が存在してて好き。フィリピンから。
  • エレガントで洗練された音楽だね。
  • 単純に美しい。
  • 歌のある箇所ではダイヤモンドが存在しているように感じる。
  • 宿題する時に聞いてる。
  • この曲は純粋な魔法だ。
  • シティポップ良い…。
  • 私は日本のファンクやソウルが好き。
  • これはアツい。
  • これがSpotifyにないのはなぜ?
  • この曲すっごく好き
  • 80年代の日本を想像してしまうね。
  • 私、遅く生まれすぎた。
  • レコードで欲しい。
  • ドラゴンボールのエンディング思い出すな。
  • 80年代の日本の音楽はなぜこんなに良いの?
  • 彼女は素晴らしい声を持っている。
  • 当時の日本のナイトライフを描いているらしい。
  • さてと、ブランデーでも飲もうかな。
  • なぜか葛城ミサトのことを思い出す。
  • これは素晴らしい”運転歌”。
  • 彼女が1枚しかアルバムを出していないことに驚いた。
  • 素晴らしい音楽は出尽くしたと思っていたけど、間違っていた。
  • おそらく、これまでに作られた中で最も美的で、冷たく、リズミカルなシティポップ。

ひとこと

シティポップって、いつ聞いてもいいですね。

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