海外「なんてこった…。この曲は本当に時代を超越している…」竹内まりや 「Plastic Love」– 海外の反応

「プラスティック・ラブ」(PLASTIC LOVE)は、日本のシンガーソングライター竹内まりやの12枚目のシングル。 35年近い年月を経て、「ジャパニーズ・シティ・ポップ」の代表として世界的な評価を受けることになった。 (Wikiより)

海外の反応

  • 日本では、月はロマンスの意味が込められている。
    彼女はタクシーに乗っている間と、ホテルに着いた時、本物の月を見つめている。
    1:11秒で、ボーイフレンドと一緒に入ったホテルに偽物の月がある。
    偽物=プラスチック、月=愛。偽の月=プラスチックな愛
  • 俺ら:何してるんだ?フルバージョンをリリースしてくれよ?
    ワーナーミュージックジャパン:I’m just playing games
    • 笑っちゃった。古びないジョークだね
    • ワーナーミュージックジャパンが続けて:I’m Sorry
  • おい、ワーナー!フルバージョンはどこだ!それともフルバージョンがリリースされるまで35年待たなきゃいけないのか!
    • Don’t hurry!
ひとこと

I’m just playing gamesとI’m Sorry、Don’t hurry! はいずれも歌詞の1節
  • 2020年のオリンピックでこの曲を演奏すべきだよ。
  • プラスティック・ラブは人気が出て、消えて、復活して、消えて、また復活した。宗教を作れるね。
  • この曲を聞いていると、今まで気づいていなかったなにかに気づけそうな気がする。
  • 私が生まれていなかった80年代を想像してしまう。古き良き時代…。
  • この曲を”City Funkで鬱病を治す” プレイリストに入れておいた。
  • 友人:この歌の内容理解してないでしょ?
    聡明な私:うん。でも感じることはできるよ。
    • 音楽の美しさの理由だね。アーティストの言葉がわからなくても、何を言っているか感じることができる。
    • 日本語を学んでるよ。簡単じゃないけど、時間と苦労を費やすに値するゴージャスな言語だ。
  • 歌:日本語
    歌手:日本人
    作曲者:日本人
    コメント:英語
  • なぜか、この曲がずっとYoutubeのトップ画面に現れ続けてた。今日、ついに聴いてやろうと思って聴いてみた。ワオ、本当に好きになってしまった。
  • なんてこった…。この曲は本当に時代を超越している…。
  • この曲は驚異的。Youtubeのアルゴリズムが初めて役に立った。
    • 確かに。時々凄いの見つけてくるよね。
  • 80年代の少年アニメの最高の主題歌みたいだ。
  • とても美しい曲です。ハッピーな曲調なのですが、私をもの悲しい気分にさせます。なぜなのかは説明できないのですが。
  • 私のボーイフレンドが数ヶ月前にこの曲を聞かせてくれたの。それでハマっちゃった。なんか共鳴するのよね。
  • 竹内まりやはミュージシャンと結婚したんだ。山下達郎っていうんだけど。日本一のミュージシャンだから、彼の歌をチェックしてみて!。
  • 今月山下達郎(竹内まりやの夫)のコンサートに出席したんだ。この数年間、自分の音楽がYoutubeで外国人から人気を集めている件について語ってた。
    彼は自分の作品が”シティポップ”ってくくりで呼ばれている理由を知らないみたい。困惑した表情だったけど、彼は作品を聞いてくれていることに感謝してた。
    その後実際にライブバンドでPlastic Loveを演ってくれたんだ。
    本当に素晴らしかったよ!

ひとこと

シティポップを聞くと生まれてない時代の情景が浮かぶといったコメントが多かったです。

管理人は80年代popsが大好きなのですが、評価されているとすごくうれしい気持ちになります。

8 件のコメント

  • まりやさんや達郎さんがその気になればもっと大きなムーブメントになっただろうに。
    この辺の売れ続けてるベテランはプライド高いな。

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