海外「これがマイケル・ジャクソンとエリック・クラプトンを惚れさせた曲か」Yellow Magic Orchestra(イエロー・マジック・オーケストラ)-Behind The Mask(ビハインドザマスク) 海外の反応

Yellow Magic Orchestraとは、日本が生んだ天才集団です。

前回の記事:日本人が作りだした万華鏡のような景色 Yellow Magic Orcastra(イエロー・マジック・オーケストラ)海外の反応

坂本龍一・細野晴臣・高橋幸宏の三人組で結成されています。

数多くの名曲があるのですが、この曲、Behind The Maskは海外勢からの評価が特に高く、マイケル・ジャクソンやエリック・クラプトンがカバーしています。

しかもこの曲はマイケル・ジャクソンの名盤スリラーの一曲としてカバーバージョンが入ろうとしていたのです。(契約の都合でその話は無くなったそうです)

日本人気で一番はおそらくライディーンですよね。

今回は、そんなBehind The Maskの海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • 1979年にこれ?信じられない。
  • この曲はスーパー冷蔵庫を思い出させる。-わずかに青い透明な生地で作られている。
  • 本当のファンだけがこの非常に美しい日本の作品(古い、より神秘的な時代の壊れやすくて素敵な日本)に訪れる。
  • この曲、私の好きなDJがサンプリングしてた!
  • ダフトパンクが80年代にいたとは知らなかったよ。
  • ああ、YMO。この曲は僕を中学時代に戻してくれる。
  • 頭にヘルメット、黒いサングラス、明るい黄色の傘、小さな傘の入ったアイスティーをすすりながら、ラクダに乗ってサハラ砂漠を横切る風景を想像してしまう。
  • マイケルジャクソンバージョンの方がいいな。
    • いや、YMOバージョンだろ。
  • 理由はわかんないけど、ペットショップボーイズの雰囲気がある。
  • これがマイケル・ジャクソンとエリック・クラプトンを惚れさせた曲か。
  • ゲートリバーブを備えた非常にタイトなドラムは、非常に派手なアナログサウンドで、当時のシンセの曲に比べて新鮮だ。
  • この曲はとっても新しくて、その時代の他のシンセの曲よりもはるかに長く生き残っている。
  • Yellow Magic Orchestraの坂本龍一は、1978年にセイコーのコマーシャルのために作ったBGMを改変してこの曲を作った。
  • この曲は自然にこの曲独自のスタイルに適合している。
  • これは三島由紀夫への言及?
  • 世界の素敵な音楽が見つかるからYoutube好きなのよ。
  • 神が私をここに導いてくれた。
  • これは妖怪のしわざとしか思えない。
  • グレッグ・フィリンゲインズもこの曲のカバーしてたね。
  • 坂本龍一は天才!
  • 私は高校でこれを聞いてた。
  • Spotifyこの曲を見つけてから、ずっと夢中。
  • YMOの中でもベスト。
  • motherの曲みたい。
  • 史上最高の歌。
  • どこかで聞いて、それ以来ずっと気になっていた。Behind The Maskって言うんだね。
  • これが「イエローマジック」。クールだ…。
  • 宇宙空間を見つめているときにこの曲を聞きたい。
  • 素晴らしい曲。至福のシンセパッド。これについてロイクソップ(訳注:ベルギーの音楽グループ)はなんていうかな?
  • 素晴らしい音の組み合わせだね。
  • マイケルジャクソンにカバーされてるだけあるね。
  • 癒される…。
  • この曲は私の夫の着信音になってる。
  • 間違いなく私のお気に入り曲トップ5に入る。年月が過ぎた今でも、この曲を聞くと鳥肌が立つ。

ひとこと

途中で切なくなるところがいいですよね。

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