海外「失われた本物のニューウェイヴ」P-MODEL-IN A MODEL ROOMへの海外の反応

P-MODELは、ご存知平沢進さんが結成したバンドですね。

ファーストアルバムであるIN A MODEL ROOMには面白い曲が沢山入っています。

今回はそんなファーストアルバムとその中の一曲”美術館で会った人だろ”への海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • 失われた本物のニューウェイヴだ。P-MODELのファーストアルバムは、XTCに対する日本からの返答だ。短い歌。奇妙なテンポとキーの変更。しゃっくりをしたようなボーカル。Barry Andrews(訳注:XTCのキーボード)の雰囲気を持ったキーボード…。
  • Devo、The Feelies、Wire、もしくは初期のTalking Headsが好きなら、楽しめるだろう。聞きなじむには苦労するが、努力する価値は十分にある。
  • これこそがパンク。
  • この原始性はすごい。
  • いい歌…。
  • このバンドは支配的!
  • ほとんどの人がこれ言ってるけど、これはDEVOを滅茶苦茶パンクにしたものだ。
  • 日本で最も特異な人の精神の歌が楽しく集まってる。80年代の日本から抜け出せなくさせる。ユニークでありながらポジティブな印象を残す。
  • 1979年から1988年までのP-MODELは最高だ。最も実験的でオリジナルな瞬間だった。
  • 平沢の曲が聞けるようになってうれしい。彼の音楽はとても魅力的で陶酔的。
  • 電子パンクのビデオゲームのサウンドトラック。
  • 誰か助けて! YouTubeで迷子になって抜け出せなくなっちゃった!
  • 2014年にこれを聞いている。
  • 一部分ではDevoを思い出させる。
  • この人たちは美術館を放火したの?
  • この短いアルバムの中で、すべてが一体となっている。音が圧倒的で少し刺激的。まるで砂糖を味わって喜んだ子供が30分間叫んでいるのを聞いているみたい。
  • これなんて歌?
    • 美術館で会った人だろ。
  • メキシコって感じの曲だ。
  • 英語のコメント多いね。
  • 私はこの歌の中に存在しているようなもんだ。
  • 平沢進は音楽の伝説。
  • これをとても気に入っている!非常にテクノに聞こえる!非常にかっこいい!

ひとこと

聞いていてアガりますね。

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