海外「80年代の日本のエレクトロポップは宝物だね。」八神純子 黄昏のBay City 海外の反応

海外で日本の80年代の曲はシティポップと呼ばれ人気です。

八神純子さんは、歌がとても上手で、ヒットメーカーでした。

今回は、そんな八神純子さんの黄昏のBay Cityへの海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • ジャズとスウィングがシンセと融合してていいね。
  • 卓越したスラップベースだ。
  • 彼女が何を言っているのかわからないが、素晴らしい!
  • この歌は非常にタイトだ。
  • 高音がとても美しいです!
  • 頭から声が出ているね。
  • すごくファンキーだ。
  • これはかなりバップ(訳注: ジャズの一種)だ。
  • アメリカの1980年代と日本の1980年代の音楽文化はかなり良いものだ。
  • 彼女はこの再評価をどう思っているんだろう?
  • 天使の歌声だ。
  • うーむ。これはいい曲だ。
  • この歌はとても魅力的でセクシー。
  • 今12歳だけど、80年代に生きてたかった…。
  • これなんてジャンル?
    • シティポップ
  • ピアノが上手い。彼女はかなり大きい手を持っている。
  • まあ…私は聴くべきジャンルが沢山あります!
  • この曲は未来のファンク!
  • どんな状況にもぴったり合う曲
  • この歌は、大音量で聴いて耳が損傷しても聞く価値があります。
  • 非常に心地よい音。
  • いいベースラインだ。
  • この曲が好きなら、彼女の「ロンリーガール」ってアルバムのトラック2に収められた「夜空のイヤリング」を聴くべき。素晴らしい曲だから。
  • この歌手の声、とても美しい。
  • 日本は80年代、ファンキーだった。この曲はとても病みつきになる !!!!
  • 何度も聞いてしまう。
  • これを再生していた隣人がいた。
  • この真珠をありがとう!
  • 信じられないほどの歌。私は日本でこの曲を聞いた。
  • 80年代の日本のエレクトロポップは宝物だね。
  • ベースの音がとても厚い。
  • シティハンターの雰囲気にぴったり。
  • 彼女の声はすごいね。
  • この曲はCity Popへの入り口の曲だな。
  • 八神純子は伝説!
  • わずか半年前にこれを聞いたんだけど、また聞いてみると、奇妙にノスタルジックな気分になるね。
  • 大学に戻りたい!
  • 日本の80年代にこんな素敵な歌がたくさんあるとは思っていなかった。
  • 非常に中毒性のあるフックだ!
  • 録音の品質が最高。

ひとこと

海外のシティポップ人気はすごいですね。八神純子さんは本当に歌が上手ですよね…。

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