海外「日本の70年代のジャズとファンクは素晴らしい。」福居良 Sceneryへの海外の反応

福居良さんは、日本のジャズピアニストです。

彼の作品は海外勢からの評価がとても高いことで有名です。

今回は、そんな福居良さんのアルバム Sceneryへの海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • お父さんは70年代にこのアルバムを持っていた。私はこの男がアジア人だとは知らなかった。このアルバムはジャズ好きの原因の一つだ。
  • 彼の作品が私の魂に語りかけてくる。何年も会っていない古い友人からの笑顔のようだ。
  • ‘I Want to Talk About You'(訳注:アルバム内の曲)は間違いなく私のお気に入りの作品の一つ。なだめるような曲。素晴らしい。
  • これのLP欲しい。
  • 常に新しい発見の喜びがあるアルバム。
  • このアルバムを発見してくれてありがとう、ユーチューブのアルゴリズム。
  • なぜこれがおすすめで表示されたかはわからないけど、大好きです。ありがとう。
  • 美しい芸術作品。
  • 90年代以前の音楽が大好き。
  • このアルバムはジャズだけど、心から演奏されていてで唯一無二だ。
  • 外は寒い灰色の季節だけど、このアルバムをサウンドトラックにすると最高に快適。
  • ウィキペディアによると、福居良は22歳でピアノを習い始め、6年後にデビューアルバムとしてこのアルバムをリリースしたみたい。才能ね…。
    • 驚異的だ。
  • ヌジャベス→ジブリ音楽→竹内まりや→福居良
  • ジャケットからジャズじゃなくて実験音楽のアルバムだと思ったよ。
  • 70年代の日本の音楽は、私が聞いた中で最高だ。 日本の70年代のジャズとファンクは素晴らしい。
  • 洗練された夕食会のホストにならなきゃって気分になるわ。
  • 一度福居良のライブに行ったよ。魅力的で活気があり、エネルギーに満ちていた。…このアルバムすべてが彼の演奏を反映している。その夜私は福居さんと写真を撮った。今でも彼の音楽を楽しんでいる。
  • 午前2時、仕事の忙しい1日を終え帰宅しました。どういうわけかこの動画にたどり着くと、ウイスキーのボトルが私を呼び始めました。
  • インターネット全体は信じられないほどくだらないものであふれているけど、時々、素敵なものを見つけることができる。確かな美しさがあるものを。
  • 70年代のシンセサイザー/電子アルバムだと思っていた。
  • ベースプレーヤーの演奏、楽しそうにしているのが伝わってくるね!
  • 彼は22歳でピアノを学び始めた!その事実は私たち全員に希望を与えてくれる。
  • くそ!’Early Summer'(訳注:アルバム内の曲)のドラムは初夏の道路を連想しちまう。
  • 福居良とチェット・ベイカーは会うべきだった。
  • カウボーイビバップのサウンドトラックからこの動画にたどり着いた。
  • ‘Early Summer’はGTA 3の雰囲気だ……
  • ゆったりしたドラムは魅力的だ。
  • このアルバムを、「SimCity 3000」をプレイするときに聞く。
  • この作曲家の頭の中で何が起きているのかわからない。

ひとこと

聴くたびに、新しい景色が浮かびますね。

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