海外「紛れもなく現代音楽の天才だ」Ryūichi Sakamoto(坂本龍一) Thousand Knives(千のナイフ) 海外の反応は…?

世界のサカモトことアホアホブラザーこと教授こと坂本龍一。

Yellow Magic Orchestraのメンバーだったことでも有名ですね。

戦場のメリークリスマスを作曲したことで認知されていますね。

そんな坂本龍一のファーストアルバム、千のナイフの海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • このような作品は決して消えない。
  • これは坂本龍一のデビューアルバム。アルバムタイトル(Thousand knives)は、ベルギーの詩人アンリ・ミショーが書いた本である「みじめな奇蹟」の冒頭のフレーズから取ったものだ。
  • 千のナイフのギターソロは強い王子のような雰囲気だ。驚異的だよ。
  • ダフトパンクを思い出すな。素晴らしい歌だ!
  • これを聞くのは初めてだけど、泣いてしまいそう。なんて純粋なアルバム!
  • 宝物を見つけたと思った。
  • このアルバムはすごい。ほとんど誰も知らないのは残念だ。
  • このアルバムはYellow Magic Orchestra(YMO)の1stアルバムとほぼ同時期にできた。だからYMOの音と共通点がある。
  • 坂本龍一は、紛れもなく現代音楽の天才だ。
  • 1979年(私が16歳の時)にこのアルバムをビニール盤で購入した。今でも聴いている。
  • これなんてジャンル?
  • 皆、他におすすめある?
    • B-2ユニットおすすめ。凄いから。細野晴臣のコチンの月かも。もちろん、Yellow Magic Orchestraの(坂本龍一がメンバーのバンド)アルバムは言わずもがな。
    • 坂本のasyncもおすすめ。細野晴臣にはたくさんの良いアルバムがあるけど、コチンの月、フィルハーモニー、はらいそ、パシフィック、SWING SLOWをぜひチェックしてみて!素晴らしいから。
    • 細野晴臣の「花に水」晴臣と坂本はお互いに大きな影響を与えていたことがわかる。
    • エスペラントと未来派野郎。
  • 素晴らしいアルバムだ…ミスター坂本…。
  • なんてファンキーなパンク空間だ…。
  • これと「左うでの夢(訳注:3rdアルバム)」は、私の大好きなアルバムの2つ。
  • 信じがたい出来のアルバム。
  • Mother 3.5だな。

ひとこと

さすが世界のサカモトですね。大人気でした。

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