海外「日本人は最もクールで芸術的なコンテンツを作る」佐井好子 胎児の夢 海外の反応

佐井好子は独特な作風で有名なシンガーソングライターです。

1979年に音楽活動を休止していますが、2001年に再開しています。

今回は、1977年の曲、胎児の夢への海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • 頭が吹っ飛ぶアート作品。
  • 上手な演奏と魅力的な声で催眠術をかけられている。
  • フラメンコとジャズやシンセ…。いろんな音楽が融合している。
  • 憂鬱な弱点をさらけ出しているような歌だ。
  • いい音楽同士を混ぜて作ったようだ。
  • 佐井好子の音楽の美しさは超越している。
  • この曲を聞きながら、窓を大きく開け、ベッドに横たわって天井を見つめる。最高の気持ちだ。
  • フラメンコ音楽と日本の音楽が混じっている。
  • せせらぎのように奇麗。
  • 日本人は最もクールで芸術的なコンテンツを作る。
  • 刑事が特に難しい事件を解決しようとしてバーに座っているときに流れている音楽だ。
  • 佐井好子はいい声をしている。
  • 実際のスペイン音楽よりスペイン音楽っぽい。
  • 彼女のボーカルは、ギターソロのよう。
  • この歌は本当に42年前のもの?
  • 奇妙で曖昧な空間だ。
  • 聖なる煙、ボーカルは夢のよう。
  • なんて辛い歌なんだろう…。
  • 日本のミュージシャンは非常にユニークなスタイルを持っている傾向があるようだ。
  • 今まで聞いたことのない音楽。

ひとこと

世界観がすごいですね!圧倒されてしまいます…。

5 件のコメント

  • この人、ほんとに夢野久作の少女地獄の映画の主題歌も歌ってるんやね

    関係ないけどラテンアメリカ文学があんだけ世界で広くもてはやされてるんやから、ドグラマグラも翻訳を出せば製作年代の早さから先駆者として評価されると思うんやけどねえ
    いまんとこフランス語版しかないみたいやから英語翻訳家の人、誰かがんばって
    あれ、長大でカオスな内容やけど文体的に翻訳不能なタイプの作品ではないと思うんね
    (´・ω・`)

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