海外「この歌を歌っているときの俺は日本人だ」細野晴臣-Sports Men

細野晴臣。日本の作曲家であり、ベーシストです。

はっぴいえんどやYMOのメンバーとしても有名ですが、ソロアルバムもバラエティー豊かです。

奇才ヴァン・ダイク・パークスと関係が深いことでも有名です。

今回は細野晴臣の作品の中でもポップなSports Menへの海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • 面白い。
  • これが細野晴臣の音楽だ。単なるシティポップではない。
  • FIFA 20の素晴らしいサウンドトラックになるだろう。
  • 彼の音楽は純粋で洗練されている。
  • 100点満点中100点
  • アルバムジャケットに惹かれて聴いたけど、芸術的だね。なんども聞いちゃった。
  • 約13年間YMOファンだったけど、それぞれのメンバーのソロアルバムを聞いていかなかった。細野と坂本は芸術的。高橋幸宏はポップで最も圧倒される。
  • ダブステップよりも好きだ。
  • マック・デマルコに感謝!(訳注: マック・デマルコはカナダのシンガーソングライター。細野晴臣と共演している。)
  • 坂本は政治的な部分があるけど、細野晴臣は音楽だけを楽しんでいる。
  • まるで最近作られた歌のようだ。
  • これいずれiPhoneの広告で使われるよ。
  • 奇妙だけどキャッチー。
  • 誰かサンプリングしてないの?
    • サンプリングは知らないけどHotDadのカバーがいいよ。
エモ
  • 単純にいい曲だ。
  • プラスティックラブから。日本の音楽はいつも失望させない。
  • 私の好きなジャンルがすべて混じっている。高揚感のある80年代のシンセシティポップ。
  • まるでご機嫌な祈りのようだ。
  • この歌を歌っているときの俺は日本人だ。
  • 日本のデヴィッド・ボウイ。
  • 黄金の天国へ登っているよう。
  • 彼がライブでこの曲のカントリーバージョンをプレイしているのを見て、信じられないほど興奮した。
  • 今まで知らなかった方法で幸福感を与えてくれる。
  • なんて素晴らしい歌だ。日本人、すごい!!
  • 一日を始めるのに最適な曲。 :3
  • この歌は俺にとって啓示だよ。
  • 時代を先取りしている。

ひとこと

この曲は確かにシティポップとは違いますね。海外勢からはなにか神々しい目線で見られているようです。

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