海外「日本のポップファンクは最高です。 」大貫妙子- 都会

大貫妙子はアーティストです。

シティポップの代表的アーティスト、山下達郎とシュガーベイブで共に活動していました。

今回は、そんな大貫妙子さんの、”都会”への海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • 大貫妙子は歌手じゃない。アーティストだ。
  • マーヴィン・ゲイのホワッツ・ゴーイン・オンみたい。
  • 完璧!
  • とても美しいね。
  • ルパン三世のテーマに聞こえる。
  • 彼女の後ろのやつ、洗濯機かと思ったよ(笑)
  • 少し病的な美しさが入っているね。これ聞くとちょっと悲しくなる;;恐ろしい歌であると同時に良い歌でもある。
  • こういう音楽性が好きなら、LAMPってアーティストもチェックしてみて。
  • この歌は”謎の彼女X”を思い出させるね。
  • 日本のポップファンクは最高です。
  • 1979年朝日を浴びながら東京のある建物の屋上に立っている姿を想像してみて!日が沈むと、下の東京のにぎやかな通りが見える。友人がラジオでこの曲を流し始める…。すべてが最高だ。
  • 楽観主義が根付いた日本の80年代に生きてみたい。
  • 3:46のあたりはマリオのサウンドトラックを思い出させます。
  • 2:13のシンセトランペット(?)はとても奇妙。
  • 2:13のシンセパートは完全に驚かされた。ドープ。
  • 奇妙な音を出している楽器は何?
    • ヤマハポリフォニックシンセサイザーCS-80だよ。
  • とてもモダン!
  • もう溶けちゃう…!
  • この曲は、早朝にも深夜にもぴったり。
  • ベースラインが本当にすごい。複雑で、単調な繰り返し演奏はほとんどない。
  • この歌が1977年にリリースされたことに気付いたとき、完全に私の心は吹き飛ばされました。
  • 彼女のヴォーカルは無邪気でありながら、物憂げでもあります。ただただ至福です。

ひとこと

センスが有り余ってますね。シンセの部分とか。

3 件のコメント

  • YOUは何しに日本へでこのアルバムを知ってから私もハマってます。
    まさかアメリカ人に日本の名盤を教わるとは…。
    同じ時代にリリースされたELOの名盤Discoveryに入ってる
    confusionやLast train to Londonの印象的なシンセサウンドも
    YAMAHA CS-80で演奏したとジェフ・リン自身が語っていたので
    その当時からYAMAHAの技術は凄かったんだなと再認識しました。

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