海外「坂本龍一は時代を先取りしている」Ryūichi Sakamoto(坂本龍一) B-2 Unit(B-2ユニット) 海外の反応は…?

世界のサカモトことアホアホマンこと教授こと坂本龍一。

2ndアルバムB-2ユニットは難解だという意見もあります。

今回は、そんなB-2ユニットへの海外の反応をまとめてみました。

海外の反応

  • ユニークな宝石だ。今まで見つけられなかったことに腹が立っている。
  • 芸術作品。
  • 音のすべてが素晴らしい。
  • 口がぽっかり空いてしまった。
  • ずっとこれを聞いている。
  • 最初のトラックの拍子には神が宿っている。
  • この感じ!続けてくれ!
  • 最も素晴らしいアルバムの1つ。
  • CDも持ってるけど、Spotifyに追加してほしい。
  • 一番好きなアルバムの1つだ。 1980年にこのアルバムを買ったとき、私はジョージ・オーウェルの1984年を読んでいた。そのせいか、1984年にぴったり合ったサウンドトラックに聞こえる。
訳注

1984年はイギリスの作家ジョージ・オーウェルの小説。
でぃすとぴあ。
1984
  • なんて説明していいかわからないけど、素敵な音楽。
  • はり灸のように、各神経や肉体、魂、心に触れてくる…。
  • thatness and thereness(訳注:アルバムの2曲目)を歌ってるのは坂本龍一かい?
  • 坂本龍一と彼の音楽がなかったら世界はどうなっていただろう。
  • 当時、この音を作成するためにどれだけ骨の折れるプログラミングが行われたのだろう…。
  • 坂本龍一は時代を先取りしている。
  • ワイルドで表現力豊かで、実験的なエレクトロニックポップミュージック
  • 前衛音楽のゴッドファーザーだ。
  • 豊富なアイディアが沢山詰まっている。
  • 坂本は、聞きやすいビートでリスナーを引き込み、曲調をどんどん変更し、音楽の迷路に巻き込んでいく。

ひとこと

難解というより、ポップだけども凄い音楽という感じですよね。

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