日本語のイントネーション – 海外の反応

英語の授業でアクセントだったり、イントネーションで苦労した覚えはありませんか?

同様に、日本語のイントネーションは海外の方々から見るととても難しいようです。

今回は、そんなイントネーションの難しさをたった38秒でお笑いに変えてしまった動画からご紹介。

動画の概要

生徒「私はが↑くせいです」


先生「が↑くせいじゃなくて、学生ね。日本語は基本的にフラット(抑揚がない)からね」

生徒「日本語はフラットなのか…」


先生「フラットじゃなくて、フ↑ラットです」

フラットのイントネーションがフラットじゃない!というオチですね。

動画に寄せられたコメント

  • 日本の社会もフラットだな!
    • (返信) pechapai lol




  • 30秒のこの動画、冬休み中に一番欲してたものだよ…
    • (返信) 友達作ろうぜww
    • (返信) 確かに。




  • 日本人は地球と同じくらい平らだよ。間違いない。




  • 日本語を5年勉強して2年日本に住んだけど、この動画を見るまでイントネーションの規則があることを知らなかったよ…




  • フィンランド人だからかもしれないけど、フィンランド語は恐ろしく単調なんだよね。だから言葉のピッチを聞いて再現することはできるけど、意図的に理解しようとするのはまだ恐ろしいよ… 正直、英語ですらイントネーションが無くなっても違和感を持つだろうけど何がおかしいか言えないかもしれない。
    • (返信) フィンランド語ってピッチ-アクセント言語じゃないの?
      • (返信2) 正直違うと思う…




  • 先生が漢字の例を出して質問を回避したシーンが大好きだったww




  • 日本語はフラットで、単調。だから欧米人が日本語を話すときは単語を区別できるけど、日本人が同じことを日本語で言うと俺の脳がフラットになっちまう。イントネーションって大事だね。

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